2010年8月16日月曜日

南の島の星祭り2010終了

先日の南の島の星祭りに出演させていただきました。

石垣市観光課へ感謝です。


市長のあいさつでは親父の名前で紹介されたけど

まぁ、おもしろかったからいいや


最後にやった曲がこの星祭りのためにつくったやつなので紹介しておきます。

暦がまだ八重山にない時代に、昔の人は星見石で夜空を眺め、星の位置で季節を判断していたそうです。
特に稲の種まきや稲刈りの時期などを知るために活用していたそうです。
他にも沖縄民謡の「てぃんさぐぬ花」の歌詞にもあるように、夜走らせる船は北極星を目指して進み方角を知る事ができたと言われています。

2010年8月10日火曜日

南の島の星祭り2010パート2

今週の土曜日14日

夕涼みライブで出演予定の南の島の星祭り


わざわざ観光課の職員さんが名前を入れてパンフレットを持って来てくれました

ありがとうございます


出番は2番目の6時38分スタート予定です

ちなみに1番目のケンヤマルセイユバンドでギターを弾きます


連続ステージ!


誰か気付くかな



2010年8月5日木曜日

大胡斑

オオゴマダラと読みます

金ぴかのやつがサナギ




















羽化したてのオオゴマダラです


羽をきれいにひらいて







乾かさないと飛べないのです










そして抜け殻




















せっかくなので

オリジナル曲の歌詞でも紹介しておこうかな

「オオゴマダラ」

あけもどろの空の下で 揺れる蓬萊鏡
金のゆりかご 光る朝露 島風が優しく揺らす

夢を見た 空を舞う夢 いつか大空の彼方
虹を渡り 光を浴びて 七色に輝いていた

夢を見ているひとひらの瞼
今はまだ閉じたまま
空を自由にその時まで
夢は終わらない

ふわりふわり舞い上がる
空へ空へあの大空へ
風に乗ってどこまでも
オオゴマダラよ舞い上がれ

長い夏が過ぎて行くと 走馬灯のような秋
冬来たりなば春とおからじ 春はもうすぐに

夢から覚めたふたひらの羽は
今はまだ閉じたまま
いつになれば羽ばたけるのか
空を飛べるのか

そよぐ春の島風に
ひとり空へ舞う綾はびる
きっといつか飛び立てる
オオゴマダラのように



2010年8月3日火曜日

南の島の星祭り


いちおう出ます


出演者にわたくしの名前はない・・・

テンションダウン

たぶん7時くらいの演奏かな

成底ゆうこ姉はリアル隣近所さん

同じステージは大浜中学校の文化祭以来だな



2010年8月2日月曜日

今日は

地元の古い付き合いのほんと腐れ縁の愛する奴らとの話し合い


何を話し合うのか


ここ最近キャンプという遊びをしていないので

計画を立てようという話


しかし


予定の日には通称ジャックの長男のタンカー祝い(満1歳誕生日)

みんなで押し掛ける計画になりました



本人には内緒なので


このブログを見ていないことを祈ります

てかアナログ人間だからみないし


とりあえずジャックの長男


孝太を祝います


おじーたちが遊びに行くよー



2010年7月31日土曜日

リゾートホテルグランヴィリオ石垣

7月27日の演奏は


雨のため

場所を移動しエントランス


リハは晴れていたのに



急に降り出してしまった


まぁ、しゃーない



しかーし

急遽7月30日にも演奏することになり


しかーも

天気が悪いはずなので

ホテルの社長がヨットを出せないはずだから

またエントランスで演奏して欲しいとの事

天気が悪い事前提での演奏ね


しかーーーし


晴れました

雨男の呪縛は

どうやら解けた様子です

おまけに社長さんが気に入ってくれて

9月には九州のグランヴィリオ系列のホテルで演奏させてもらいます


果たして仕事の休みが取れるのか


乞うご期待

2010年7月26日月曜日

とうとう雨

7月25日のフサキリゾートホテルライブは


とうとう雨


室内での演奏になってしまった。


室内では鉄板焼きでジュージュー言わしてるので

煙もくもく


肉を焼く臭いに腹を鳴らし

煙る煙に咳き込みながら


頑張りました



明日はホテルグランヴィリオでの演奏

天気予報では100%雨だって


すげぇ自信だな

これで晴れたらすごいよ

ちなみにThe流し目トリオのピアノを弾いている春風blues74

彼女にどうやら雨の呪が移ったらしい


沖縄本島へ出かけ、那覇は大雨

雨雲を引き連れて島に帰り


島に着いたとたんに雨


それからずっと雨


彼女が出かけるたびに雨


家を出るたびにずぶぬれになっているらしい

おとなしくしれ